自分の座席に着いて、荷物を直したのは覚えています。
羽田から主人の住む町までの電車の中でも、
ほとんど夢の中。
電車の乗り換えも危機一髪で成功という感じでした。
主人が帰ってくるまで、、いろいろ済ませようと思ってたのに、
また、お昼寝して、、、、どうなってるの?私!
やっと買い物に出かけ、夕食をつくって主人を待ちました。
頂き物の美味しい日本酒を飲んだら、また、夢の中。
気づいたら、あとかたづけが終わっていたのです。
今日の私は何かにとりつかれていたかもしれません。(~_~;)

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