医師として、2児の母として、嫁ぎ先の旧家の嫁として、何一つ手を抜くことはなかったそうです。原動力は、大好きな民芸品などに囲まれて暮らすこと。お洋服も、なじみのお店で仕立ててもらったという素敵な物。そんな横山先生の白衣は、ぱりっと凛々しくまぶしく見えたと書かれていました。
それに引き換え、私が唯一残している白衣の無惨なこと。白髪染めのケープに成り果てております。生き様の違いを、見せつけられた感がありますが、、、93歳までまだ34年もあると思えば、これからが勝負!!
いえいえ、私は私、横山先生に憧れながらも、
「みんな違ってあたりまえ」ということで、
私らしく生きていけたらいいかな〜!
それにしても、横山先生とっても素敵でした〜♡

0 件のコメント:
コメントを投稿