今日、大学の本屋さんで、
我が家の「世界遺産」は、ある本を買うかどうか
とても迷ったそうです。
何せ値段が高い上に、分厚いので、
使いこなすかどうか自信がなかったのでしょう。
そこへ、「売店のおばちゃん」が、
「2年後に買うのは、遅すぎる」(買うなら今ということかな)
とアドバイスしてくれたとか、、。
少し前に、注文していたジャズの本を受け取りに行った時、
「ジャズが好きとね。(好きなの?)」
「おばちゃんも、武田真治好きよ。」
そんな会話をしたことも話してくれました。
高校の時もです。
お弁当を忘れていったので、
売店のおばちゃんに預かってもらいました。
(教室まで持っていくのは、恥ずかしいだろうと思ったからです。)
「江崎○○ですが、預かってもらえませんか。」とお願いすると、
「あ〜江崎君ですね。」といつも快く受け取って下さいました。
「世界遺産」は、先生や友達だけでなく、
いろんな方に支えられているんだな〜と思います。

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