毎日、毎日、夜遅くまで働く主人に何か役に立ちたいと思い、外国の友達への新年のご挨拶(ほんとは、クリスマスカードなのに、いつも間に合わない〜)は、去年から私が作るようにしました。でも、結局は、私が拙い文章を書いても、添削してもらわないとだめだし、今年なんか、主人がある方に出した返信のメールをいいとこ取りしただけです。
そして、極め付けは、その添削してもらった文章に写真を添えてレイアウトする。そう、簡単で楽しいところだけを私が受け持つことになります。
あーあ、役に立たないな〜。主人頑張る人。私、楽しむ人。これでいいものだろうか?
と言ったって、変えようもない現実です。
主人の頭を一杯借りて作った
今年のSeason's Greetings
表
裏
0 件のコメント:
コメントを投稿