午前中から、よく働いた。
家中の草を見事にむしり取り(残酷)
午後から、また裁縫をして作品を完成させ、
また、肩が岩のようになった。
でも、計画していた事の半分しか終わらなかった。
長い闘病生活を送られていた親戚が
亡くなったという知らせがあった。
大切な家族を残して旅立つには、
早すぎた。さぞ無念だっただろう。
そして、
大切な家族を残して旅立つには、
早すぎた。さぞ無念だっただろう。
そして、
ご家族の事を思うともっとつらくなった。
知り合いの、親戚のうちが火事にあわれたとわかった。
けが人なく、不幸中の幸い。
でも、いいこともあった。
大切な人に、ある病気の疑いがかかってたけど、
今日晴れて大丈夫だとわかった。
ほんとによかった〜。
私の肩凝りなんて、
ちっぽけな事だと思った。
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