眠むくてしょうがないのに寝たくないハー君。
バーバは絵本を読もうと提案しました。
子ども達が小さかった頃、よく読んでとせがまれていた本です。
バーバのお膝の上で、聞き入るハー君の体は次第に重くなっていきました。それでも、必死に起きていようとバンガルハー君。そんなハー君の頭がバーバの腕に重くのしかかったのは最後のページに来た時。
ハー君は、とても重くなっているので一人で抱えるのは無理。ジージと二人でお布団に運びました。
すやすやすや、、、、。寝顔も超可愛い〜♡
ハー君とかんちゃんは家族で結婚式に出席のため、明日熊本へ帰ってきます。
うふふ、、です♡

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